【わからない方必見】引っ越し先でインターネットを使う方法について徹底解説!賃貸のインターネット回線の種類や料金について

「これから引っ越しをする予定だけど、インターネット契約の仕方がわからない…」「新しい家でWi-Fiを使う際の手順を知りたい」など、これからお引越しされる方からご質問をいただく事が多いです。

実はインターネットについては最初からを新居で使う場合は、場所や契約状況によって、適切な対応をしなくてはなりません。

そこでこの記事では、引っ越しする際のインターネットに関する手続きや流れについてを解説します。

新しいお家でもすぐにネットを使えるように、全体的な流れなど含めてしっかり確認しておきましょう!

そしてこの記事の後半では、初期にかかる費用や月額料金などをお得にするための方法なども解説していきますので是非最後までお読み下さい。

【初心者向け】お部屋探しする際に確認しておきたいインターネットのこと

ここでは、新居でインターネットを利用するために確認しておくことや、基礎知識として回線の種類などについて詳しく解説していきます。

そもそものお話からですが、インターネットはどの物件でも必ず使える訳ではありませんので注意です!

そのため、新しいお家でも利用するためには、いくつかのステップを踏む必要がありまして、まずは現在の契約内容の把握からしましょう。※現在ネット契約していない方はスルーで。

今の契約内容が、「回線事業者」と「プロバイダ」のそれぞれと契約しているのか、「プロバイダを通してセットで契約している」のかを確認しましょう。

回線事業者とプロバイダって何!?

「プロバイダ」って何?「プロバイダ」とは、フレッツ光などの回線事業者とは別で回線をインターネットにつなげる事業者のことです。

引用:https://flets.com/first/provider/

そもそも「”プロパイダ業者”と”回線業者”の違いってナニ??」という質問が飛んできそうなので先に説明しますが、インターネット契約をするときは、一般的に「回線業者」と「プロバイダ(ISP)」という2種類の業者との契約が必要です。

この2つの会社の役割は大きく以下の通りです。

    • 回線事業者:インターネットに使用する通信回線を提供する業者
    • プロバイダ:回線をインターネットへ接続するサービスを提供する業者

となっておりまして、個々に契約している場合両方の手続きが必要で、セットで契約してる場合はプロバイダのみで手続きが完了するような流れが一般的。

引っ越し先でインターネットを利用する方法

新居でインターネットを利用する方法として、

  • マンションやアパートなど(集合住宅)の共通の固定回線を利用する
  • 個別に固定回線やモバイル回線を契約する

といった方法があります。

モバイル回線を利用する場合は、スマホのテザリングやポケットWi-Fiなどが代表的ですが、今回は個別に固定回線を利用されたい方に向けての解説をしていきますのでこの記事では割愛させて頂きます。

まず、固定回線を利用したい人で賃貸マンション・アパートにお引越しをされる場合は、お引越し先の建物やお部屋に回線の引き込み工事が完了しているか、「対応」してるか「完備」していないか等のインターネット環境によって手続きや料金などが変わってきます。

そもそもインターネットに対応していない物件の場合は、光信号が流れる光ファイバーケーブルを物件近くの電柱から建物内に引き込み、インターネットを利用する室内まで開通させる工事を行う必要があります。

光回線工事はどういった事をするのか?

派遣工事と無派遣工事の2パターンがあって、

  • 「派遣工事」光ケーブルの引き込み工事が必要な場合に業者さんが作業しにきます。
  • 「無派遣工事」お部屋に光ケーブルが引き込まれている場合は自分で接続や設定を行い完了できます。

派遣工事で、マンションやお部屋の中に引き込み工事を行う場合は下記の画像のような流れとなります。

光ファイバーケーブルの引き込み 住宅近くの電柱から光ファイバーケーブルを住宅内に引き込みます。 住宅内への光ファイバーケーブルの引き込みは電話用の配管かエアコンダクトを利用して行われるケースが多いですが、お客様の住宅状況により壁に約10mm程度の穴を開けて引き込みが行われるケースもあります。光コンセントの設置 住宅内に引き込んだ光ファイバーケーブルをインターネットを利用する室内まで引き込み、室内に光コンセントを設置します。 光コンセントには壁に設置する一体型タイプと壁からケーブルを出して繋ぐ分離型タイプの2種類があり、お客様の住宅状況に合わせたどちらかのタイプを設置します。

マンション自体に工事ができるている場合はお部屋の中への引き込み工事だけになる為、「②光コンセントの設置」だけで大丈夫です。

築年がわりかし浅い物件の場合、建物に光回線を導入していることの方が多いです。光回線が既に導入されているマンションであれば、共用スペースに含まれている光ファイバーを室内へと引き込んで設定を完了するだけで工事が完了します。

「マンション内に光ファイバーケーブルが引き込まれているかわからない」、「光コンセントがあるかわからない」というときは、物件の管理会社やオーナーに問い合わせて確認するのがベストではありますが、あまり管理会社やオーナーが詳しくない場合もあり確認しても「よくわからない…」と言われる場合もある為、そういった場合はNTTなどのホームページで対応しているか検索して確認しましょう。

余談ですが、前の住んでいた方が使っていたネット線をそのままにして退去している場合、専用機器を接続するだけですぐにネット使えちゃう場合があります。こういった場合は無派遣工事になるので、 通常よりも工事費を抑えることができます。

※光コンセントが建物内にあったとしても、これから契約する回線業者やプロパイダによっては、あらためて工事が必要となる場合もあるので注意です。

賃貸のインターネット回線の種類や「対応と完備」って何が違うの?料金は無料?

よく賃貸の募集資料などを見てるとインターネット対応や完備などの似たような単語が書かれていて、どれがなんだかよくわからないと思われてる方が多いと思います。

知らずになんとなくの解釈で見てる方も多いと思いますので、それぞれの補足説明&注意ポイントなど賃貸物件のネット環境の種類で代表的なものと料金などを表でまとめました。

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インターネット環境 内容の詳細 契約する人 工事有無/利用開始日 工事費用/月額費用
①インターネット対応 /
光ファイバー(光回線)対応
共有部分まで回線工事が
済んでいる物件のこと
入居者 工事必要/開通工事後 入居者が負担
②CATV(ケーブルテレビ)
対応
ケーブルテレビの導入
工事が完了している物件
入居者or
オーナー
工事不要/CATV業者の契約をして
からすぐ利用可能できる場合多い
プランによって異なる
③インターネット完備 お部屋まで回線引き込み工事
が済んでいる物件のこと
入居者or
オーナー
工事不要/入居日からすぐ
利用可能できる場合が多い
工事費:無料
月額:入居者が負担
④インターネット無料 工事・手続き不要。
インターネットの月額
利用料0円で使い放題
オーナー 工事不要/入居日から
すぐ利用可能できる
どっちも無料
※利用開始日や工事費・月額の利用費の負担については、物件や契約内容により異なる場合があるため、お部屋を契約する前に相談してる不動屋の担当の方や、管理会社やオーナー等に確認をしましょう。

①インターネット対応、光ファイバー(光回線)対応物件

マンションやアパートの共有部分まで回線工事は済んでますが、そのままの状態ではインターネットは使えないので、回線業者やプロバイダへの申し込みと自分の部屋まで回線を引き込む為の工事が必要です。※工事の申し込み、費用については入居者の負担

また、共有部分まで引き込みされてる回線(建物自体に引き込みされてる回線)が、光ファイバー(光回線)対応しているかどうかも確認しておきましょう。

光ファイバー(光回線)はADSLなどのインターネット回線に比べ、高速・大容量通信ができるのでインターネットをよく使う方や、動画視聴する方向けです。

といった感じで、手間や費用はかかるものの、自分で好きな回線事業者・プロバイダを選ぶ事ができます。

※申し込みや工事が完了するまではインターネットが使えないので、引っ越し先の賃貸物件の契約手続きが完了したら早めに手配しましょう!

★注意★
希望のネット回線を導入したい場合で、工事が必要な場合はオーナー様や管理会社に事前に許可を得る必要があります。壁に穴を開ける場合は工事を断られる場合があります。または原状回復してくれるのなら…と言われますが穴をあける場合は原状回復は難しいと思うので、使おうとしていた回線が使用できないといった事態を避けるためにも、お部屋探しの段階から事前リサーチがポイントです。

②CATV(ケーブルテレビ)対応物件

J-COMなどのインターネット回線を提供してる業者と大家さんが一括契約をする事で建物全体でネット利用できるようになっていたりします。

そのため、入居者自身が契約や工事の申し込みをする必要がなく、費用がかからないのでその分オトクです。※プランによって異なる為、詳細は物件の管理会社やCATV業者にご確認ください。

この場合、CATV業者へ連絡をするだけで、すぐにインターネットが使えるようになる場合が多いです。

③インターネット完備物件

オーナーさんがネット業者(回線業者・プロバイダ)と契約をして、お部屋までの回線の引き込み工事をしているため、入居後すぐにインターネット利用できるようになってます。

そのため、入居者自身が契約や工事の申し込みをする必要がなく、費用がかからないのでその分オトクです。※Wi-Fiを利用する場合には、無線LANルーターの準備が必要

オーナーさんが選んだプラン次第では、インターネットの通信速度が遅い場合があるので注意です。

@nakayudayo 結構これ知らない人が多い…これからお部屋を借りる人は注意! #賃貸 #新生活 #お部屋探し #一人暮らし #引っ越し #ネット #インターネット #内見 ♬ 2:23 AM – しゃろう

 

④インターネット無料物件

入居後すぐにインターネットが使えるだけでなく、工事費用や月額の利用料金もかからない点が大きなメリットです。

とはいえ、インターネット料金は家賃や管理費に上乗せになっていて家賃が相場より少し高くなっている(項目が違うだけで実質は支払いが発生している)場合もあるので、0円=お得という訳でもないので注意です。(集合住宅での一括契約による割引が適用されていることも多いので、単身で契約するよりは割安になってる場合の方が多いです。)

また、入居後すぐにインターネット使えるというメリットはあるものの、インターネット完備物件と同じで、通信速度が遅い場合があるので注意しましょう。

※Wi-Fiを利用する場合には、無線LANルーターの準備が必要な場合あり

 

【契約継続】いま使ってるネットを新居でそのまま使いたい人

すでに、現在のご自宅でネット回線を利用しており、そのまま引き続き契約をしたい方は移転の手続きをすれば新しい家でも利用継続できます

まず、新居でも現在の回線が使えるかどうかを現在利用している回線事業者やプロバイダへ問い合わせて確認しましょう。(新しい住所を伝えれば管轄エリア内であるかを確認してくれます。)

よく使われる、主要回線5社の連絡先や移転手続きのサイト情報など下記にをまとめたのでご活用ください。

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サービス名 ネット回線業社 電話番号 Webで手続きするページ
フレッツ光 NTT東日本
NTT西日本
0120-116-116
0120-116-116
https://flets.com/
https://flets-w.com/user/move/
auひかり KDDI 0077-7063 https://www.au.com/cs/hikkoshi_form/
ドコモ光 NTTドコモ ドコモのスマホから151 https://www.docomo.ne.jp/hika…
ソフトバンク光 ソフトバンク 0800-111-2009 https://www.softbank.jp/ybb/moving/sbhikari/
OCN光 NTTコミュニ
ケーションズ
0120-506-506 https://service.ocn.ne.jp/hikkoshi/internet.html

上記の中で、NTT東西のフレッツ、auひかりだけ以外はプロバイダはセットでの契約になってるはずなので、不安な方は電話での移転手続きをし、「プロバイダへの手続きは必要ですか?」と聞いてみてください。

★このタイミングでレンタル機器がある場合は返却する必要があるか、新居で使う為に用意するものなどもまとめて確認しておくとスムーズです。

いまの自宅(賃貸)の回線撤去&引っ越し先での回線工事

現在の自宅が賃貸で「退去時に原状回復する必要あり」と管理会社などに言われている場合は、基本的に光回線を利用するために作られたコンセントなどの設備は撤去して、(回線の撤去工事)借りる前の状態に戻さなくてはなりません。

オーナー様や管理会社に「撤去はしなくて大丈夫」と言われた場合はそのまま置いていけますが、何も言わずに放置しておくと撤去費用など請求される可能性があるので、退去連絡をするタイミングでまとめて管理会社などに確認をしておきましょう。

そして、引っ越し先でもお部屋の中に回線を引き込む為の工事が必要です。(ケーブルテレビ対応物件の場合は除く)

住居内に光回線を繋ぐ為の光コンセントが用意されていれば不要ですが、されていないときは屋内工事が必要となり工事の立ち会いを求められるので事前にスケジュールなど確認しておくとスムーズです。※2〜3月ごろは繁忙期で混雑しやすいため早めの確認&予約がオススメ

主要な回線業者8社とプロバイダの「料金・速度」で比較してみた

ネット環境などを理解したら、次は「どの回線業者を選べばいいのかわからない…」という声が聞こえてきそうなので、主要な光回線8社の料金プランを比較してみました。

「フレッツ光」以外は全てプロパイダがセットになっているので別途契約は不要です。そして、大きく分けてマンションタイプと戸建てタイプの2種類あり、それぞれ料金や速度が違うため、各タイプそれぞれを分けて解説します。

光回線業者8社のマンションタイプを比較

各光回線サービスのマンションタイプの月額料金やインターネット速度などの比較※金額はすべて税込です。

→→→右にスワイプ

回線業者名 月額料金 スマホセット割 回線速度 工事費用
フレッツ光 東日本:3,355~4,455円
西日本:3,520~4,950円
(+プロバイダ料金)
× 最大1Gbps 16,500円
@nifty光 4,378円 au 最大1Gbps 16,500円
ドコモ光 4,400円 ドコモ 最大1Gbps 16,500円
SoftBank光 4,180円 SoftBank
Y!mobile
最大1Gbps 26,400円
auひかり 4,180~5,500円 au 最大1Gbps 33,000円
NURO 光 3年プラン:2,090~2,750円
2年プラン:2,530~3,190円
SoftBank 最大2Gbps 44,000円
BIGLOBE光 4,378円 au 最大1Gbps 16,500円
OCN光 3,960円 × 最大1Gbps 16,500円

光回線マンションタイプのなかでは、料金が高いとウワサされる「NURO光」が圧倒的に安かったです。

速度も速いため動画視聴やお仕事などでWEB会議など頻繁になれる方にはオススメ。ただ、対象地域が限られていたり、対象地域でも引っ越し先の物件に”マンションラック”という設備が入っていなければ利用する事ができません。

※マンションラックが導入されていない場合、「マンションミニプラン」と呼ばれる、戸建タイプの契約ができる場合があるのでNURO光を利用検討されたい人は問い合わせて確認してみて下さい。

そして、スマホとセットで契約すると安くなる「セット割」という割引をしてる光回線業者が多く、条件によっても変わりますが上記の表のように「ドコモのスマホを使っている人がドコモ光を契約すると、毎月1,100円割引される」といった感じで、スマホの大手キャリア(ドコモ・ソフトバンク・au)各社がそれぞれ対応してるようなので、セット割が適用される光回線を選ぶのもアリだと思います。

最近、さまざまなインターネット回線・プロバイダが工事費を無料にするキャンペーンもやってますので、タイミング良ければ工事費をかけずに光回線を開通したりキャッシュバックをもらえたりするので、各社のサイトを見て値段やキャンペーンなど比較してみる事をオススメします。

光回線業者8社の戸建てタイプを比較

 

各光回線サービスの戸建てタイプの月額料金やインターネット速度などの比較※金額はすべて税込です。

→→→右にスワイプ

回線業者名 月額料金 スマホセット割 回線速度 工事費用
フレッツ光 東日本:5,940円
西日本:5,940円
(+プロバイダ料金)
× 最大1Gbps 19,800円
@nifty光 5,720円 au 最大1Gbps 19,800円
ドコモ光 5,720円 ドコモ 最大1Gbps 19,800円
SoftBank光 5,720円 SoftBank
Y!mobile
最大1Gbps 26,400円
auひかり 3年プラン:5,390円
2年プラン:5,720円
au 最大1Gbps 41,250円
NURO 光 3年プラン:5,200円
2年プラン:5,700円
SoftBank 最大2~10Gbps 44,000円
BIGLOBE光 5,478円 au 最大1Gbps 19,800円
OCN光 5,610円 × 最大1Gbps 19,800円

 

先ほどのマンションタイプよりも全体的に一戸建てのほうが1,000円~2,000円程度高く設定されています。また、新規に回線を引く場合の工事費用に関しても、一戸建てのほうが割高です。具体的な工事内容によっても異なりますが、一戸建てはマンションよりも3,000円程度高くなる傾向があります。

理由としては、一戸建ての場合は専属の回線を利用できるため、必然的に通信速度は速く安定感があります。

それに対して1本の回線を複数戸でシェアするマンションの場合には、回線が混雑して速度が遅くなったり、安定感が悪く突然回線が途切れたりなどのリスクがあったりと回線の「質」に関しても差があることから、快適な通信環境が整いやすい一戸建てのほうがマンションよりも割高に設定されてるようです。

 

まとめ

【初心者向け】お部屋探しする際に確認しておきたいインターネットのこと

回線事業者とプロバイダの違い

【契約を継続したい】引っ越し先で同じ回線を使うための流れ

賃貸のインターネット回線の種類や「対応と完備」って何が違うの?料金は無料?

主要な回線業者8社とプロバイダの「料金・速度」で比較してみた

を解説いたしました!

おまけ;引越し先で光回線がNGな場合の対処法

マンションで使えるインターネットについて、今回はあまり触れませんでしたがモバイル回線(ポケットWi-Fi、ホームルーター)を利用する方法もあります。引っ越し先の物件で光回線が使えない場合や、外でも使いたいという方は、ポケットWi-Fiの「BIGLOBE WiMAX +5G(https://join.biglobe.ne.jp/mobile/wimax/5g/)」を検討すると良いと思います。

インターネット関連のサービスについては、キャンペーンでキャッシュバックが多くもらえたりするので魅力的に見える広告をよく見かけたりしますが、速度の安定しやさや、トータルの料金も含めて安い光回業者を選ぶことをオススメします。

 

 

 

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